レビュー詳細
圧巻の臨場感
座席情報
- シアター名
- 有明四季劇場
- 演目
- ライオンキング ('21/9~)
- 列・番
-
2列・ 33番
- 席種
- S1席
- ブロック
- -
- フロア
- 1F
- 投稿者の身長
- 162
評価
- 全体の見やすさ
- 4
- 音響の良さ
- 4
- 表情の見やすさ
- 5
- 見切れの有無
- ややあり(気にならない)
感想・コメント
【座席の感想・評価の詳細】
1階2列目33番で観劇しました。
一番の感動ポイントは、なんといってもプライドロックを動物たちと同じ目線でリアルに見上げられたことです!下手奥から上手前に伸びる斜めの演出が多く、すごく綺麗に演出が見られました。かなり角度が丁度良かった印象です。
舞台全体は非常にクリアに見渡せます。強いて言うなら、ムファサとシンバの掛け合いのシーンで一部見えづらい瞬間もありましたが、演出全体を損なうほどではなく、全体評価としては非常に満足度が高い席でした(全体★4、表情★5)。
【演出上のおすすめポイント】
目の前(上手側)
にパーカッショニスト(打楽器奏者)の演奏ブースがあり、目の前で刻まれるアフリカの打楽器のリズムを生で体感できるのがこの席の隠れた贅沢ポイントです!
役者さんの迫真の演技や歌声だけでなく、すぐ近くから響く生のパーカッションの臨場感が合わさって、サバンナの世界に引き込まれるような素晴らしい没入感を味わえました。
1階2列目33番で観劇しました。
一番の感動ポイントは、なんといってもプライドロックを動物たちと同じ目線でリアルに見上げられたことです!下手奥から上手前に伸びる斜めの演出が多く、すごく綺麗に演出が見られました。かなり角度が丁度良かった印象です。
舞台全体は非常にクリアに見渡せます。強いて言うなら、ムファサとシンバの掛け合いのシーンで一部見えづらい瞬間もありましたが、演出全体を損なうほどではなく、全体評価としては非常に満足度が高い席でした(全体★4、表情★5)。
【演出上のおすすめポイント】
目の前(上手側)
にパーカッショニスト(打楽器奏者)の演奏ブースがあり、目の前で刻まれるアフリカの打楽器のリズムを生で体感できるのがこの席の隠れた贅沢ポイントです!
役者さんの迫真の演技や歌声だけでなく、すぐ近くから響く生のパーカッションの臨場感が合わさって、サバンナの世界に引き込まれるような素晴らしい没入感を味わえました。
写真




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